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回想イラ

す…
※「予約投稿」にしています






思い出した…

以前から、レヂ(レジ)の不公平感というか…
そういうものを書いているのですけどね。

数ヶ月前に、「久しぶりにイラッっとした」事がありましたので紹介します。


某ホームセンター。

新コロな状況がまだ新しい頃です。
※2020年2月


ハハと一緒に行ったのですけどね。

レヂが最大で「5つ」あるような場所です。

ただ、時間的にお客さんが少ない時でしたので、
「レヂは2つのみ」になっていました。
※動いているレヂ同士は、休止中の2つのレヂの間がある

それぞれにお客さんが1人だけいて、すでに計算中です。


「どっちに並んでも問題ない」ような状況ですね。

たまたま近かったレヂに並びました。
70代と思われる男性がお客さんですでにレヂっています。

商品も3つくらいで、すぐに終わりそうです。


たまたま並ばなかったもう一方は、40代と思われる主婦がお客さん。
ちょっと見ると商品は8つくらいかな… みたいな感じ。

それでもすでにレヂっているので、そこまで時間差はないでしょう。


この時点で、
「わざわざ、商品が多い方に並び替えるなんてしない」ですよね。

実際、その時には「そこまで何もこだわってない状態」でした。
※そういう事すら別に考えない普通の状態


ハハがレヂに並んで、わたしはレヂ近くの「フレグランス」などを見ていました。
※それでも7メートルくらい離れている

で… なかなか70代男性のレヂが終わらない…


と思ったら、すでにレヂっている70代の男性が
「商品券」についていろいろと聞いていて時間がかかっているようでした。

それも「使えるか使えないか」とか「有効期限」みたいな部分を聞いていて、
レヂな店員さん(30代女性)が一生懸命説明していました。

が… どうもよく男性が理解できないらしく、
店員さんが一生懸命説明をしていました。

ちょっと時間がかかってますが、そう長くないでしょう…

この時点ではまだ、
もう一方の並ばなかったレヂは終わっていませんでした。


わたしはまた別の商品を見ていますと… まだ終わらない…

レヂを見ると、まだ70代男性が商品券を出して聞いています。

ん~…


並ばなかったもう一方のレヂには、次のお客さんが並んでいました。
いわゆる、わたしとハハのように「前のヒトを待ってる状態」ですね。

ただ、わたし達の方が圧倒的にはやくレヂに並んでいます。
※レヂ数関係なく、「次の順番はわたし達」という状態


まま… いいのですよ…
前の70代男性が終われば次ですからね。

後から来た状態でもう一方のレヂに並んでいるヒトの方が、
先に来たわたし達よりもたまたま早くなる分には…


まだ70代男性は理解できないようで、
説明している店員さんもちょっとイラッっとしてきているようです。
※分かるくらい

ただここで気になったのが…

この店員さん。
長く並んでいるわたし達を「まったく気にしていない」のですよ。

一生懸命なのかもですが、「一瞬すら見ない」のです。
まま… これも(この時には)別にいいのですが…

この「気にしてない」事が、「やっぱりね」という状況になります。


その後、もう一方のレヂには、
わたし達の後から来た「3人目」が並んでいます。

最初のヒトは終わって、わたし達より後に来たヒトがレヂってる状態。
それに「あと2人が待っている」状態になっています。


ここで、「わたし達がその後ろに並ぶのは、すでにおかしい」です。

はやく判断して、隣のお客さんが少ない時に移動すれば…
というのも、今考えれば「そう」かもですけどね。

わたし達の前の商品点数3つのお客さん。
商品券について話したとしても通常はそう時間がかからないと思いますし、
元々わたし達は急いではいません。

ただ、無駄に長くは待ちたくはないのも事実。

でも、わたし達より「後」に来た、もう一方のレヂなヒトの「後ろ」に並ぶのもね…

結果的には、
「それでも、後のヒトの後ろに並んだ方がまだマシだった」のですが、
わざわざその時にはそういう事はしませんでした。


できるとすれば、
「どちらかのレヂをしている店員さんが気づいて案内してくれる事」
くらいです。もちろん、ここではそれを受けていません。


この後、ま~だ時間がかかるのです。


明らかに長いです。
説明しているレヂの店員さんは、それでもハハを気にしていません。

もう一方のレヂのヒトもまったく気にしていません。


さらに後、もう一方のレヂに1人が来ました。

すると…


すぐ近くで商品整理をしていた店員さんが来て、
「新しくレヂをあけた」のですよ。

ハハが待っているレヂの「隣」です。

その後から来た、一番最後に並ぼうとしたヒトを
新しくはじめたレヂに案内しています…


いやいやいやいや…!


完全な順番、流れが分からないとしても
「一番最後に来たヒトを新しいレヂに並ばせる」ってどういう事…

わたしのハハはこういうのをそこまで気にしないタイプ。

わたしも寛容にいきたいですが、
明らかにおかしい事にはイラッっときます。
※ハハは並んでいるのでハハは全体、状況がよく見えてないというのもある


あたらしくはじめた理由は、ハハの並んでいる方が時間がかかりそう。
もう一方には3人がレヂっているからですね。

ただ… ここで少しだけ期待できる事がありますよね。

気にしてあたらしくレヂをあけたのですから、
まぁハハより4人も後に来たヒトを先にしたとしても次に…


と思ったら!

一番最後のヒトのレヂが終わった後、
さっさとレヂを閉めて売り場に戻ったのですよ…



え… 一番最後に来たヒト1人をレヂるためだけ?


その後もハハが並んでいるレヂの店員さんも、
もう一方のずっとやってるレヂの店員さんも何もない…

完全に「ハハは、並んでないヒトと同じ状態」なのですよ。
※存在がない状態と同じ


「(店員)3人いたら誰か気づくでしょ」というか…
いや、ずっと並んでいるこのレヂの店員さんは100%気づいてます。

いやいや、隣に新しくレヂった店員さんも絶対に気づいてます。


なんですか… これ…


わたしもレヂの近くまで戻りました。

70代男性への説明が終わった後、その男性が
「(時間がかかって)どうもすみません」と丁寧にわたし達に頭を下げました。


いえ… たしかにこの男性がいなければ…
または、商品券問題、理解力の問題がなければ…

ではありますが、ここでは男性に特に何も思いませんでした。

これらは店員の問題です。3人も関わってる店員の誰も何もなかった事です。


しかも、ずっと並んでいたレジの店員さんは特に何も言いません。

説明に一生懸命で、もう一方のレヂ、
また新しく隣ではじめたレヂの出来事が分からなかった…

そして、70代男性に説明するのに時間がかった理由が自分でないとしても…

ごく普通です。(男性にはイラッっとしているようだけど)


最終的には、わたし達の「後にきた5人よりも後にレヂスタート」になりました。

たまたまではありません。
気づく事も、何かできる事も、時間もたっぷりありました。


これでハハは「時間かかったね」と言ったダケ…

はぁぁ
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