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トンJPの2:その2

る…
※「予約投稿」にしています






よろしければ是非お読みください。


以前から「JP」(日本郵便)で、
いろいろとイヤな思いをしているのですが…



前回の話題(その1)

是非読んでいただきたいです。


そのうちの「もう1件」(その2)。
「同時進行」で「JPによる別件の問題」がありました。


前回のつづきです。


別件とはいえ、JP絡みの2件で両方共に問題が多すぎ…


それでも、予約をしていたので
予約時間の数分前には「地元本局A」に到着していました。

前回の記事で書いているように、(JP担当の虚偽申告のため)
「あやうく別の郵便局に行かされるところだった」のですけどね。

※しかも土曜日で、間違っている方は完全に休みだった(最寄りの郵便局B)


行くと、そのまま事務所の奥に通されましてソファに案内。

電話をしてきたB女は休みという事は聞いていましたので、
別の30代と思われる女性が担当でした。
※電話をしてきたB女は20代と思われる

やっぱり営業っぽいですね。お化粧もうまいです。
丁寧にあいさつをしてきて本題です。なかなか話し方もうまいです。


B女から伝えられていた、「運転免許証」を持参しています。

保険(かんぽ)受け取り用の振り込み口座の登録です。


用意された書類を出される前になぜかちょっと雑談タイム…

今回担当(はじめて会った)が…
「いやぁ~、素晴らしいです」と言ってきました。

わたし的には「え?」ですよ。

「いい保険に入られて… お仕事もお忙しいでしょう」という雑談。
「保険はどちらでお知りになりましたか?」みたいな感じです。

前回の記事で書いているように、元々は別の
「最寄りの郵便局B」の局長と話して入った保険(かんぽ)ですけどね。


「いえ… 別に… その時に(局長と)話して…」と答えます。

ここで「ん?」と思っていました。


でまぁ何度も「素晴らしい」と言いつつ今回の登録用書類を出してきて…
※わたしが書く書類

「終身保険で、すでに全額支払われておりますので…」
という話をしてきました。


たしかに終身保険ですが「月々払い」です。

ん… そういえば、月々の払いの口座(など)には
全額払える程度は入っているのかな… などと考えていました。
※定額貯金もある < 少ないけど

元々「ん?」と思っていたので、
その事が気にかかってあまり深くは考えていませんでした。


で、「名前や住所」など、「保険(かんぽ)の振込先」、
また、「契約番号」なども記載していきます。

ってね…
「振込先を登録する通帳が必要だった」のですよ。

これは電話でB女から聞いたときは
「運転免許証だけでいい」と言われていたのですけどね。


それでもわたしは持って行っていました。
ここでもJPミス…

いえね、「月々払い(引き落とし)」で、
今回登録するのが同じ口座ですので
「運転免許証(身分証)だけでいい」と言われたら信じますよね。


で…

書類を書き終わりまして、
「運転免許証のコピー」をとりに行くときに…

「あれ… お名前が…」と言われたのですよ。

わたしが書類に書いた名前、運転免許証の名前(もちろん写真も)同じです。


ここで「はは~ん…」と思いました。


JPなら「やってくれる(イヤミ)」と…
※これまでの過去の数々のミス、無礼などの経験より


担当が運転免許証のコピー、わたしが書いた書類を持って応接間から事務室へ…


なかなか時間がかかっています。


「やっぱり…」


担当が戻ってきまして…



「保険の番号が変わりましたので訂正を…」
言ってきたのですよ。

前回のハガキの件もミスりつつ現在進行形だし…

その「ごまかした言い方」が気に入らなかったので、
「間違ってたのですよね?」と聞きました。


そのわたしの言い方は「正直に言って」という言い方です ←(笑)


「申し訳ありません!」という事で…

どう間違えていたのかというと、
「わたしの家の、前の家のヒトの保険」だったのですよ。
※苗字が同じ


いえね…

これね…

単に間違えたという部分だけでも大きいですが、
わたしが考えるに状況的に「かなり酷い」事なのですよ。



わたし的には「振込先の登録はしていなかった」から、
「この処理が必要であった」事は分かっています。

また、契約した時の「局長」からも電話があっていますので、
「必要な処理があった」のは事実です。

ですから、「完全な無駄足ではない」です。


で…


この女… ←あえてこう書きます

最初に保険について、
「いやぁ~、素晴らしいです」と言ってきました。

いわゆる、
(わたしではないヒトの)保険について
「めっちゃ褒めている」のですよ。



わたしが保険(かんぽ)に入るときは、
「この程度でいい」と思って選んだ、
そんなに豪華ではない保険(かんぽ)です。

ハッキリ言って、比べたら「恐ろしくショボ」です。

でもでも、「これでいい」と思って入っているのです。



それが、「保険の番号が変わった」という名目で出された、
急にショボくなったわたしの契約書。

落ち度がないわたしが、恥をかいているのです。

これ、完全に「無駄な恥」ですよ。
なくていい恥です。

「恥と思わなくていい」かもですが、少なくとも
近所の人と保険に大きな差がある事で
「情けない気持ちになるきっかけ」になっています。


一方はいい保険どころか、「すでに全額払い済み」なのですよ。


それぞれの家庭、個人で収入、考えなどがありますが
少なくともこの場(保険の事に終始する場)で
「一方はめっちゃいい保険で、一方(わたし)はショボ」です。


めっちゃ褒めた保険「とは違う、ショボなわたしの保険」が目の前に出されてきました。



たとえばですよ…

「かつ丼が食べたいな~」と思って、「かつ丼」を注文。

その後違う担当者が来て、
「いやぁ、本日はステキなご注文をされて… 当店自慢のメニューです。
 本日は何か記念日でしょうか? 有意義な時間をお過ごしください」
と言われ…

「は?」と思って、出されたのが
隣の席で注文された「和牛A5のフルコース」。


いえ… 注文したのはかつ丼ですが…


で、「間違えました!」、「失礼しました!」と言われて、
かつ丼を持ってこられてもね。

いえね。本人は
「かつ丼が食べたいと思って、納得してかつ丼」を注文しているし
別に和牛A5のフルコースを食べたかったワケでもない。

ただ、「散々褒められて」、「何かの記念日か」と言われた後に
「訂正のかつ丼」を持ってこられたら…
やっぱりイヤな気持ちになりますよ。

※かつ丼だったら言わなかった事

本来必要がなかった恥ずかしさというか、情けなさというか…
※で、隣の席が和牛A5だったと判明


それこそ「勘違い、間違いの褒められ」がなければ別にいいですよ。

単に「和牛A5のフルコース」が来たら、「違います」で終わりです。
前のセリフなければ、隣の席で和牛A5でも別にそれはそれでいいです。

「何かの記念日か」と言われ、実際には「かつ丼」の流れはやっぱりツライ…
※店舗が称えるべき人は隣の席(=かつ丼だったら称えていない)


その後、営業的な話がありましたがもうJPとしても
「目も合わせられないくらいの状態」になっていました。

後に謝罪の電話もありましたが、もう「どうでもいい状態」です。


本来でしたら「間違えた本人からの謝罪でいい」と思うというか、
「本人から謝罪をするべき」という考えですが…

なんだか、そういう間抜けからの謝罪よりも
「上からの謝罪と今後の対策」について会社からもらいたいと思いました。

まま、実際にはそうしてないですけどね…


で! さらに、「前回のハガキの件」の問題がまだつづくという…


はぁぁぁ…

やっぱりJPはJPか…
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