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トンJPの1:その2

と…
※「予約投稿」にしています






よろしければ是非お読みください。


前回の記事のつづきです。


以前から「JP」(日本郵便)で、
いろいろとイヤな思いをしているのですが…


そのうちの「1件」(その2)。


・あるショップからの割り引きハガキが届かない
※チチ宛


ショップから「ハガキを無くしたんじゃないですか?」
とハハが言われたので、わたしがJPに調査を依頼する事にしました。
※まず見つからないとは思っていた
※「ハガキがないと割り引きできない」とショップから言われた

基本、仕事中に個人的な電話は無理なのですが、
そこをやりくりしていくしかないのですけどね…


ショップから「ハガキがないと割り引きできない」と電話連絡があった日、
たまたまわたしはハハに別件で用事があってお昼に連絡をとっていました。

その話を聞いた直後に、
「JPのお客様サービス相談センターに電話」しました。
※「届くはずの郵便物等が届かない」系

JPの担当者(女性)は最初からかなり慎重、丁寧な対応でした。


「まずは地元の担当郵便局から電話をさせますので、その時に詳細をお伺いします」
という事で、わたしの名前と携帯電話の番号を伝えて話が終わり…
※「地元本局A」とする ←「本局」とはまたちょっと違うかもだけど
※超最寄りの郵便局(仮:最寄り郵便局B)ではない
※情報が必要ならば調べて伝えると言ったが地元本局Aの時でOKとの事

これが「金曜日」でしたので、「翌週の月曜日になるかな」と思っていました。

土曜、日曜と待ち… 月曜日。仕事の合間に電話を確認しますが着信はない…


特に慌ててはないのですが、「割り引きの有効期限がある」のですよ。
これについてもお問い合わせで伝えています。

結局月曜日にも電話はなく… 火曜日(最初の問い合わせから5日目)。

夕方になっても着信がないので、
また「JPのお客様サービス相談センターに電話」しました。

もちろん電話に出たヒトは違うヒトです。


が… ど~もこのお方(女性)。

以前紹介した、「某運輸局の担当者」みたいな対応…

会話全部を紹介できないですが、ん~…

「客のあなた(わたし)が詳細情報を言ってないようです」というか、
まぁ… 「こちらが必要な事を伝えていない」という風な感じ。

だから「情報待ち」みたいなね。

いやいや…
「地元本局Aから電話をさせる」、「その時に詳細を話して」と言われたし…

最初のその時に「必要な情報があれば、調べて伝える」と言ったのに
「地元本局Aでないと分からないから、その時にお願いします」
と言われたので待っていたのです。

わたし的にも「地元の方が分かるだろうな」と納得していたのですが…

今回の担当は「情報待ちですよ」みたいなね。


微妙に強めに過去の流れを伝えました。
最初の担当者と話して「納得した理由」と、現在連絡を待ってくる状況。

誰が聞いても「なるほど」と思えるやりとりを伝えました。

強めに言ったら「(ヒエェ~)申し訳ございません!」ですって…


いえね… 今回の担当者も最初から
「急いで地元本局Aから電話させます!」でよかったのですよ。

最初から「こちら(JP)は悪くない」みたいな言い方をするから悪いのです。


そして… 地元本局Aの担当者(男性)から電話がありました。

クレーム対応に慣れているのか、やわらかな話し方をします。
また、こちらの言いたい事も全部聞くし、理解力もある感じ。


ほほほ… JPにしてはなかなかいい方かも?

という感じなのですが、最初の最初にですね…

「最初に… 言い訳のようになって申し訳ないのですが…」
からはじまったのです。いえ、これはいいのですよ。言ってもらいましょう。

どうも、5日前の初日。
「JPのお客様サービス相談センターに電話」したその後すぐに
わたしのケータイに電話をしたらしいのですよ。(着信ナシ)

「お電話番号が違っておりまして…
 データ通信専用というアナウンスが流れてどうする事もできなかったのです」

という事でした。

仕事柄「データ通信専用」というものがどういうものか知っていました。
わたし的にはすぐに理解ができたのですけどね。


ちなみに、「白ロムなスマホ」などでは、
電話番号はあっても「データ通信のみ」の場合があります。
※電話はつながらない=使えない(安い) < でも電話番号はある

わたしのスマホもそうなのですけどね。
っていうか、この番号を伝えるハズは「ない」です。

わたしのスマホがそうでも、「電話番号は知らない」です。
※まったく覚えてもいない < 1度か2度見た程度
※電話を使えないので覚える必要がない

その電話番号は「伝えません」し、「覚えてないので伝えられない」です。


もちろん、電話がかかってきているのが、わたしの「ガラケー」です。

まま、データ通信専用は今回関係ないので、「単に電話番号間違い」ですね。

が… 向こうの言い分としては、
「最初にわたしが伝えた電話番号が違っていた」と言いたいようなのです。


そっかぁ… って違います!

わたしは「2回目のJPお問い合わせ時」には、
  「電話番号を伝えてない」
です。

それなのにわたしが1回目に伝えたガラケーに電話がかかってきているという事は…

1回目のJPお問い合わせ時に「地元本局A」に伝え間違えたか…
または、地元本局Aがメモを間違えたか…
または、地元本局Aか「かけ間違えたか」です。

「何度か電話をしても… ダメでした」という事だったので、
「かけ間違いではない」でしょう ←間違った番号へのリダイヤルをしてない限り

が、どちらにしてもJP側の「伝え間違え」か「メモ間違え」です。


そして、2回目の問い合わせ時に「電話番号が違っていた」と
地元本局AがJP問い合わせに伝えて…

1回目に元々わたしが正確に伝えて、そして
最初の担当者が正確に記録していた電話番号を改めて聞いて
わたしのガラケーに電話がかかってきているのです。
※なぜなら、2回目は電話番号を伝えてないから


ちなみに「録音もあるようですので、心配でしたら確認してはどうですか?」
と伝えました ←(笑)
※JP問い合わせは録音している

この時点でかなり不安ではありますが、
いろいろと丁寧に話を聞いてくれましたので…


まぁ「JPにしてはしっかりしている方かな」的には思っていました。


で、必要な情報を伝え「さらに必要な情報がある」という事でした。

「ハガキを出したのはどこの誰か」です。

もちろんそうですね。

分かってはいましたが、1回目のお問い合わせの時に
「詳細は地元本局Aから」という事でしたので確認をしました。


ハガキを出したのは、
「ショップの本店だろう」という事(予想)しか分からないです。
※ショップ(支店)単体では出さないだろう(予想)

ですから「どこからハガキが出されてたものか」をJPが知る必要があります。

ただ、それは「わたしが調べる必要がある」のです。


ハガキが到着しない事について、
わたしや家族に落ち度はなくても、わたし(や家族)が調べるのです。



その理由を聞くと、「個人情報」な関係で… というよくあるパターンです。

でもでもたしかに、JPがいきなり
「わたし(実際にはわたしのチチ)に出したハガキはどこか」なんて
ショップ(会社)が分かってても聞けないですし、ショップ(会社)も言わないですよね。


という事で、わたしがショップ(会社)に問い合わせをする事になりました。
その後、地元本局Aに情報を伝えます。

まま、手間ではありますが
(ショップから「ハガキを無くしたんじゃないですか?」の発言が理由で)
実際にJPに調査させていると分かりますからね。


もちろん、JPには「わたしのチチ名義のハガキ」である事は伝えています。
当然ですね。で、「同居家族の代理」という事で問題ないとの事でした。
※チチもハハもこういう問い合わせなどはしないタイプ


次回につづきます
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