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シモードニラップ

ち…






先日、「ある夢」を見ました。

アホな夢で…
友だちと(思われるヒトと)「会話」をしていました。

これは「友だち」という感じでしたけど、
実際にいる(リアルな特定の)友だちではありません。


みなさんは「回文(かいぶん)」をご存知ですか?

「前から読んでも、後ろから読んでも同じ文」というヤツです。

どちらの読み方でも「同じ」というのと、
「ヒトに意味が通じる文章になっている」必要があります。
※「竹薮焼けた(たけやぶやけた)」などが有名


で…

今回な夢では、この「回文」では「なく」、
「シモードニラップ(semordnilap)」の方なのです。

コレっていうのは、
「前からも読めるし、後ろからも読める」ケド、
「それぞれ読む方向で意味が違う文」なのです。

夢では、友だちが
「シモードニラップ」を言っているのですが…



「シモネタ」なのですよ ←(笑)

「前から読むと普通の文章」なのに、
「後ろから読むとシモネタになってるタイプ」なのです。

内容とかは「まったく覚えてない」けど、
これが「アホくさくておもしろかった」です。

わたしは夢の中で「ケラケラ笑って」いました。

そして…
久しぶりに「笑いながら目が覚めた」のです ←(笑)


実は、これと似たような状況が「学生の頃に実際にあった」のですよ。

同級生が「シモードニラップ(当時はこの名前を知らない)」で
「後ろから読むとシモネタになる文」をいくつか言っていました。

その代表作を記事りたいのですが、
「いろいろと問題がある」ので残念ながら紹介しません…


今回な夢では、実際に
「きちんと文章(シモードニラップ)になっていたのか」分かりません。

でもでも、学生の頃のその体験があり、
「その時のアホおもしろさが甦ってきた」感じがあります。

「実際に体験してなければ、こういう夢も見なかった」でしょうね。


(変だけど)「笑いながら目覚める」ってやっぱり楽しいかもです
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