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久しぶりに好んだ話

れ…






前回の記事で、「お好み焼き」について書きました。

ソレな記事を書きつつ、ある「過去」を思い出しました。

学生の頃、ちょっとマニアックな場所に
「お好み焼き+たこ焼き」屋さんがありました。

「学生相手メイン」のお店です。

わたしはほとんど行くことはなかったのですけどね…


エンコーで忙しかったのですよ(ウソ)。

そうじゃなくて、DVDをエンコ(ピーコ)して
路上で1枚400円で売りさばいてたダケです ←おぃ

もちろんウソです。


イン… ←もういいっちゅ


ほとんど行ったことはないけど、
何度か友だちと行って食べたことがあります。

なんていうかなぁ… 「素朴おいしい」というか…
学生相手なので「安いけどショボイ」のですよ。

「あぁ… こういうのもたまにはいいなぁ」みたいな。
「それはそれでありかな」という感じですね。


ヲトナになってから、知り合ったお友達と
「自分が学生の頃は…」みたいな思い出話になりました。

お友だちは「市が違う」ので、
「お互いの地元の事は知らない」のですよ。
※学校も育った地域も違う

ウチに遊びに来ていたので
「その懐かしいお店に行ってみよう!」という事になりました。

そして、「お好み焼き」を「お持ち帰り」しました。


わたしの部屋に戻ってから一緒に「いただきます♪」です。

懐かしい味でした。なんとなく「いい感じにおいしい」のです。
わたしは「あぁ、コレコレ。いいっ」って感じだったのですが…

お友だちの顔は「微妙に曇ってる」のですよ。


聞くと…

「苦い」らしく…

いわゆる、「そこまでおいしくない」という事でした。


そのときにわたしは、「あるスイッチが入った」のです。

そうだ… これは「苦い」と… ←(笑)


いえね。なんていうか、
やっぱり「あくまで思い出の味」なんだと。

そして「当時から変わらない味」で、
たしかに当時から「微妙に苦い」感じはあったなと…

で、その「苦い」というのを聞いてから「数秒」でわたしは
(思い出とは別の)
「第三者目線(味覚)」を意識するようになりました ←(笑)

もちろん、「それぞれの好み」はありますが、
今回の場合は「誰が食べても少なくともその辺のお好みより苦い」
というのは事実だと思います。

わたしは「え~そんな事ないよ~」とは言わず、
「たしかに苦くて、そしてそんなにおいしくない」事を認めました ←(笑)

実際… そんな気に入って
何度も食べに行っていたワケじゃないし… ←(笑)
※気に入って食べに行ってるヒト(学生)は多かったケド

だからこそ、「イメージ的」な部分もあったのでしょうね。


こういう「小さい出来事」でも、ある時に「スイッチ」が入り
「一生覚えているような出来事」になる場合もあるんですねー。

にしても…

こういうお店って「業務用なタレ(ソース)」でしょうけど、
なぜ(特別ソコのが)「苦い」のか分からないですよね…
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