ホームへ インデックス             管理画面 掲示板へ

市役所♪(後半)

( `ι´;) ←初、「顔文字はじまり」 ←(笑)






前回の記事で、「(わがまちの)市役所」と
「期日前投票に行った」事についてちょっと書きました。



長くなりますが、
「わがまちの市(役所)」を知っていただくため
是非とも読んで欲しいです♪ ←(笑)

その時の話を…


その日わたしは、
「(ハハ方の)祖父」を連れて
「市役所」に「期日前投票」をしに行ったのです。


っと、その前に…

「期日前投票」というのは「ハヂメテ」だったので
「市役所のHP」をチェックしてみました。

大変見づらい「わがまちの市役所のHP」ですが、
なんとか(目的のところを)探し出せました。
※作りも悪いけど、そもそも「フォント」がキモい ←(笑)


「期日前投票」について書いている部分があったのですが…

「期日前(不在者)投票」という項目に説明があったのですよ。


その時に、「ん?」とは思いました。
※なぜ「別項目じゃないの?」と

説明を読んでいくと、その下に
「pdfファイル」で「書類を印刷できる」ようになっていました。


「祖父」と行くし、祖父のその場では書きづらいだろうな~…
※手も震えるしね

という事で、ウチで印刷して
「祖父のウチで書かせてから」市役所に行きました。



市役所内の「投票場所」はすぐに分かりました。

ちょっと覗いてみると、「恐ろしい人数」がその部屋にいました。

それは「投票に来た人」ではなく「係員」です ←(笑)
※先に投票に来ていたヒトは「2人」いただけ
※「立会人」は別です


そのまま入っていいのか悪いのか…
ソレな仕事をしてる(っぽい)ヒトは多いのにイマイチ分からず…

ちょっとダケためらいましたが、入っていきました。

「こっちに座れ」状態で受付に。



祖父は「大腿骨(だいたいこつ)骨折」して去年手術しているので
今は「杖」をついて歩いているのですよね。

わたしは注意しながら祖父を椅子に座らせようとしているのですが…

まま、この時点でダレが見ても
「わたしがそのジジィ(祖父)をつれて来たな」と分かるのに
「用事がないなら空いてるコッチきてはよ手続きせぃ」状態でした。
※一見丁寧だが、なにも見てない

わたしも無駄にこんなところ(市役所)に長くいたくないですから
そんな「ゆっくりしようとも思ってない」のですが、
だからって「杖をついて座らせようとしているのを」ねぇ…?
※しっかも、空いてるのですよ ←(笑)


出発前に書いていた書類。わたしと祖父分を2つ持っていたので
祖父が座ったところに祖父の書類を置き、わたしはわたしで手続きを…

そしたら、「おばさん職員」が…

「こんなのダメダメ!!」と大声で怒鳴って
わたしが置いた紙を「ピンッ!」とどこかにはじき
ました。


この「おばさん職員」は、わたしが座った席の前にいる担当者ではなく
「全体を取り仕切っている感じ」の「おばさん職員」です。
※なんかウロウロしている


その場で書く書類を見て、わたしは「ははぁ…」と思いました。

「書類名が違う」のです。


「期日前投票」と「不在者投票」で書類が違うのですよね。

しかしHPには、「期日前(不在者)投票」と説明していて
その下に「pdfファイルへのリンク」があるのです。

「不在者」という文言は入っていますが、
「期日前(不在者)投票」の項目ですからね…

「期日前投票は初」でしたが、最初に
「別項目じゃないの?」と思っていた事が的中しました。


ちなみに、帰宅後に
「他の市」の「市役所のHP」をいくつかチェックしましたが
わたしがチェックしたところは「全て別項目」で書いてありました。
※わがまちの市役所のHPの書き方も悪い < 手を抜きすぎ
※「期日前投票」用の「pdf」はどこも置いてない感じ
※だからそもそもそんなところに、そんな「pdf」を置くというのは…


ウチの「市」だからもしかして…
と思っていたのですが、「やっぱり…」となってしまいました…

その上で「こんなのダメダメ!(ピンッ!)」ですからね。
※態度がデカすぎ


その後、その(クソ)おばさん職員は大声で
「なんで、こんなモノを持ってくるのかなぁ!」
とか言い始めました。
※半独り言 < 部屋中に聞こえます

もちろんわたしは「説明する気にならない」です ←(笑)



ですから、
結局は「その場にある書類」に書くことになるのですけどね。
※祖父は(2つ隣の席で)「手が震えるから」とかいろいろ話していた

で、「その場にある書類」は、いわゆる「伝票みたい」になっていて
「上部が糊(のり)でくっついてて、あとではがせる」状態になっていました。
※セパレート

まま、「納品や管理」では「糊(のり)」でくっついていた方がいいけど、
後で「1枚ずつはがせる仕様になっている」という事ですね。

「わたしがその書類に必要事項を書いたらはがす」ワケです。


そして、その「伝票状態」になっている状態で
「下敷きもなく書かせよう」
としていたので…

わたしが「これ、はがして書いてもいいですか?」
と前に座っている担当者に聞きました。

ここで「気が利くヒトはすぐに分かるハズ」です。
※なぜわたしがそう言ったのか


するとさっきの(クソ)「おばさん職員」がしゃしゃり出てきて…

大声で、「はがさなくてもいいです」と答えました。


あぁ… やっぱり予想していたように
コイツは「バ○」なんだと… ←あえてこの単語は書きません

「この市役所にお似合いの人間なんだ(笑)」と思いました。


「はがしていいのか」と(担当者に)聞いたのに
「はがさなくてもいいです」と
(横からしゃしゃり出てきて)見当ハズレな事を言う…

わたしがどういう「意図」で
そういう質問したかが「理解できなかった」としても
「はがして書いて、いいのか悪いのか」を答えるべきです。

「はがさなくてもいい」のは座ったときから分かってます。
※(下敷きがないのに)はがさなくて書かせようとしてるんだから

もちろん「複写系の書類」ではないですよ。
※だから、下敷きもない


反対に言うと、(下敷きもなく)
「絶対にはがさずに書かなくてはいけないモノでもない」ハズ。

しかもわたしが書いたら「すぐにはがす」ものです。



(笑)



その間もずっと、
「ピンッ!とはじかれた書類を返して欲しい」と思いっていました。
※間違った書類に住所、氏名などを書いているしね

わざわざ「部屋中に聞こえる声でダメ」と言われたブツを
放置しておくのもイヤですしねー。
※どこに行ったか分からない < 特に祖父の分

しかし目の前にいる担当者がわたしに説明をしていますし、
とりあえずはその流れに沿っていたら…
※本来は担当者がすぐに返せばいいだけの話 ←これをしてない

(クソ)おばさん職員が「コレは持って帰って!」と
わたしにさっきの紙を突きつけてきました。

「あ~♪ そこにありましたか~♪」どころじゃないです。


あぁ… やっぱり
コイツは「バ○」なんだと… ←あえてこの単語は書きません

「この市役所にお似合いの人間なんだ(笑)」と思いました。



その後、分かりづらい投票をして… ←説明不足



わたしは終わりました。

あとは「祖父を待つ」ダケですね。

部屋から外に出て待つことにしました。
出入り口のところに「長椅子」があったので座って待つ…

このときには「投票待ち」は「1人もいません」でした。



長い…

いくら祖父の動きが遅いとしても長すぎる…


その間に、
「60代後半夫婦が2組」と「主婦1人」の計5人が来ました。

最初に来た「60代後半夫婦」の1組が部屋に入ろうとしたら…

その(クソ)おばさん職員が「まだダメです!」と言って
「座って待ってください! 座って!」とか言いながら
なぜか「空いている部屋に入れさせない」状態になりました。


で…

その夫婦の「旦那」の方が、その態度を見て
「なんかこら! ややこしいのぉ!」とキレてました ←(笑)
※「なんですかこれは。面倒ですね」 ←訳
※来たマンマなのに < いきなりキレる ←気持ちは分かる ←(笑)

入っていいのか分からない状態。

そこに入ろうとしたら、
「待て!、座れ!、座れ!」と命令されるし意味が分からないですよね。
※大量に係員が部屋の中に鎮座してるし < どう見ても空いてるし


新規の5人とわたしで、6人が部屋の出入り口で座っています。


かなり待ってから…

(クソ)おばさん職員が部屋の外に出て「5人!」と言い(怒鳴り)ました。

6人座っていますが、わたし1人は「すでに終わっている」ので
「座って待っている全員(5人)」ちょ~ど入れますね。


キレていた「旦那」が1番ですが、わたしが先だと思っています。

わたしは座っている状態で部屋に入る仕草をしなかったので、
わたしに笑顔で「どうぞ」と優しく言ってくれました。
※あのキレてたヒトがよ ←(笑)

わたしも説明するつもりでしたので、
「あっどうぞ、わたしは終わっています。祖父を待っているだけです」
と答えました。

その後ろのヒトも「頭を下げて、では失礼します…」な感じで
みんな「お互いを気遣って、そこだけめっちゃいい雰囲気」なのです。


この間… (クソ)おばさん職員が「5人!」と言ってから
わずが「10秒足らず」だったと思います。

みんなそんな状態で、「ではみんなで入りましょう…」
状態になっていたら、(クソ)おばさん職員が出てきて、
今度は「2人!」と言い放って部屋に戻りました。


「5人!」で、
みんなその(いい)雰囲気のまま入ろうとして、
他に何の言葉もなく「2人!」となったので…

みんな足がとまって「は?」という状態。


「次、5人お入りください」で、
「間違えました2人です、どうぞ」でもいいのですよ。

そうではなく、
「5人!」と叫んだ直後に「2人!」という言葉ダケですからね…

みんな、「という事は、結局は2人しかダメだったんだな…」とか
いろいろ考えていたと思います。

全員動きが止まって「ん~…」という感じでした。


そしたら「キレた後、わたしに笑顔でどうぞ」な旦那が
「あ! どげなっちょんのんか! わけわからん!」とキレました ←(笑)
※「え? どうなってるのですか? ワケが分からないですね」 ←訳

そういうしている間に、
またあの(クソ)おばさん職員が「2人!」とか言いに来てました…
※ダレも、(職員は)この失礼な態度を正そうとしない


それでも「2人」は入れるので、最初のそのキレ旦那の夫婦は入れます。
が、おばちゃんの方が… 完全に「停止」してるのですよ ←(笑)

そしたら「はよはいれ! 2人っちいうたじゃね~か!」と怒られてました。
※「はやくはいりましょう。2人と言ったではないですか」 ←訳
※これも結局(クソ)おばさん職員が原因で怒られているのですよね


その後5分以上待って、ようやく「祖父」が出てきました。

話を聞くと…

まま、祖父が言うので完全に正しい情報ではないと思いますが、
いわゆる何かの機械の「不具合」があったらしいのです。
※祖父は「電源」と言っていましたが…

いわゆる、そういう不具合があって待たされたと…

で、あれだけ空いているのに「5人! 2人!」と
待たせて制限したのもそれが理由だったのでしょうね。


不具合はある程度仕方ないとしても、
もっと「説明のしかた」はあるはず ←人数だけ叫んでもね


その後、ゆっくり市役所を出るワケですが…


祖父が「杖」をついて歩いているので
※大腿骨部分に人工関節を入れている
なるべく危なくないように市役所内を歩くワケです。
※コケるとまずい

で、祖父を廊下の右側に歩かせ、
同じ右側ですがわたしが祖父の左について歩いていたのですが…

市の男性職員がすごい勢いで対向から「左側」を通ってきたのです。
※いわゆる、こちらの「右側正面」から突っ込んできた

ぶつかりはしませんでしたが「ヒヤッ!」としました。


「市民課」などがある階なので
一般庶民… いや、市民がいる可能性の大きい通路です。

市役所クラスの高レベル帯になると、
「左側を突っ走る」仕様になっている
のでしょうか… ←(笑)


まま、何年か前にはわたしが市役所の駐車場で
「臨時職員から(車で)ひき殺されかけた経験」があったのですが
やはり恐ろしいところです…
※(我が物顔の)無謀運転


まだいくつか今回だけで気になるところがあったのですが
今回はこの辺で紹介を終わらせていただこうと思います。



それにしても…

わたしはこれまで「必ず選挙では投票」しています。
※1度も逃したことはない < 国政選挙、地方選挙共に

わたしが投票した事で
政治がよくなったかと言われれば(もちろん)違うでしょうケド…

まま、
「目くそ、耳くそ、鼻くそ、小便、大便(失礼)」があったとして、
わたしがどれを選んでもね… < 白紙で出してもどれかに決まる
※わたしはそれ以下 ←(笑)


「投票」って「必ずしなければならないものではない」ですね。

今回…

こんな体験をしてまで、「投票すべきなのか」疑問に思いました。

「お願いします! 投票させてください!!」と
お願いして投票するよりも「さらに悪い」経験だったかもです。

大量の税金を使ってこれじゃぁ…



長文を読んでくださり
顔アイコン画像

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

プロフィール

よしこチャ

Author:よしこチャ

生徒B:「あうあう」

テスト的に作ってみました。
単なる個人のお遊びブログです
<(_ _*)>

リンク
ブロとも申請フォーム

ブロとも申請してみる

カテゴリ
サイト内(タグ)リンク
スカイリム
ゲーム
TV
T店
動画
サイト内検索
月別アーカイブ
カウンター
RSSリンクの表示